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【即納可】Razer Raiju公式PS4ゲームコントローラー(4つのプログラムボタン、クイックコントロールパネル、Eスポーツ向けエルゴノミックデザイン)

【即納可】Razer Raiju Official Playstation 4 Gaming Controller


通常価格: ¥24,900

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  • 【注意】 この商品は米国で販売されている商品です。
  • 【注意】 この商品は新品です。
  • 【注意】 この商品に付属する説明書類は英語です。

商品の特徴

・公式Sony PlayStation 4コントローラー:PlayStation 4用Razer raiju には4つのマルチファンクションボタン(ショルダー部分に2個のバンパー、下部に2つの取り外し可能なトリガー)がついています。
・エルゴノミック形状とトップのeSportsアスリートが好む重量にたどり着くため、著名なeSportsアスリートに協力してもらい、何度もテストしました。
・プロファイルの切り替えからゲームとチャットのボリューム設定を調節することまで、クイックコントロールパネルを使えば簡単に全ての機能にアクセスできます。
・飛行機に使われるアルミニウムの多機能トリガーと高炭素鋼のアナログスティックネックは信頼できる強化された素材が使われています。
・状況に応じて速度調整が可能な調整式トリガーは、稼働角度が18度から5度に短縮された、トリガの移動距離を抑えるように作られました。

商品の説明

どの武器を持つか…それはゲームキャラクターだけではなく、プレイヤーにも課せられた課題。 プレイヤーにおいて、もっとも重要な武器、それが「コントローラー」です。
PlayStation 4向けに開発されたコントローラー「Razer Raiju」。
他のコントローラーにはないフルプログラムボタンを持ち、その重量や形状、そしてクイックコントロールパネルのインターフェースまで、その構成全てがあらゆる競争で優位性を持つようにデザインされています。
また、eSportsアスリートの激しいプレイにも耐えられるよう高耐久性の素材で作られております。
この比類のないコントローラは、多くのeSportsアスリート達によってテストされてきました。
最高の武器を持って、プレイングキャラクターだけではなく、ゲームの全てをコントロールしましょう。

内容品

1 x Razer Raijuゲームコントローラー
1 x キャリーケース

商品の情報

詳細情報
メーカーその他 Razer
商品コード 602463997196
説明書類の言語 英語
拡張情報
商品番号 191020171049
状態  新品
製品販売国/輸出国 米国
梱包重量 840g
カテゴリ オススメ商品 > Razer > ゲーム・eSports > コントローラー > ゲームパッド

カスタマーレビュー

5つ星
投稿者 トモアキ 投稿日 2018年4月26日
私のDS4の持ち方は、左右の手の小指球で保持するように力を入れて持っていたため、そのままの持ち方では背面ボタンが押せなかった。

RAIJUの背面ボタンを使用するためには、手で包むように持つことの(ボールを包んで持つようなイメージ)慣れが必要に思う。

接続したイヤホンなどの音量コントロールは、PS4本体のボリューム調整ができるわけではなく、コントローラー自体が出力を増減させることで音量調整となっている。
(純正ワイヤレスヘッドホンとは挙動が異なる)
5つ星
投稿者 ももがんも 投稿日 2018年3月18日
特にアレをこのコントローラーでプレイしたい!という様な事はなく、以前からこういったタイプのコントローラーに興味があり購入してみた次第です。
個人的に気に入った点と、そうでない点とを書こうと思います。購入を検討中の方のいくらかでもお力になれればと思います。


気に入った点

#コントローラーの持ちやすさ(握りやすさ)
形状を見ておわかりの方も多いと思いますが、PS4コントローラー(以下、純正と呼称)と言うよりはXBOXONEの物に近い形をしています。ただ個人的にはXBOXの方は大きさの割にはグリップ感に乏しく、純正の太めの棒を握っているような感覚の方が好みでした。このRaijuは見た目はXBOXですが、背面の形状が純正寄りで私の好みの太めの棒感があり、背面のゴム質のフィンガーサポートも相まって非常に持ちやすいです。

#マッピングボタンの使いやすさ
Raijuには自由にボタン割り当てが可能なマッピングボタンが4つあります。
LRボタンの横に2つ(以下、上部と呼称)、背面に2つ。上部のボタンはなんとも微妙な位置にあり、これは押しやすい押しにくいは人それぞれであろう事が想像できてしまいます。ただ個人的には特に不自由はなく、背面も握った際に自然に中指がボタンにおさまりこのマッピングボタンの配置は好みでした。またボタン割り当てが簡単な事も非常に良いポイントだと思います。ゲームプレイ中でもプレイを一時中断することなく割り当て変更が可能です。

#R2L2ボタンの使いやすさ
RaijuではR2L2各ボタンの可動域(押し込む深さ)を短くする事が可能です。R2L2を連打したい時などにスイッチ1つで可動域が体感で1/3程になります。R2L2それぞれ独立してこれを設定できるのも良いポイントです。R2は短くしておきたいけど、L2は通常が良い、そんな事も出来ます。またこれに合わせてヘアトリガーモードも設定出来ます。レースゲームを筆頭に、レースゲームではないタイトルでも車などの運転シーンはよくありますよね。その際にR2ボタンがアクセルの場合、R2の可動域を短くしたままではアクセルが効かないゲームもいくつかありました。そんな時にR2をヘアトリガーモードに変更するとR2の入力に反応してくれます。R2ボタンを例にしましたがもちろんL2も同様です。

#ボタンのクリック感
これはマッピングボタン4つ、○×□△ボタン、オプションボタン、シェアボタン、PSボタンに限った話ですが、これらのボタンのクリック感が好みでした。
これらのボタンはマウス(特にゲーミングマウス)のカチカチとしたクリック感に似ており、軽快かつボタンの沈み込みもほぼ皆無に等しく、使いこむ内に○ボタンが押したらしばらく戻ってこない、というような将来も無さそうに感じます。かと言ってカチカチカチカチうるさい!という程でもなく、ここの調整は非常に良く出来ていると思います。同社のゲーミングキーボードにはカチカチタイプがありますが、あれはなかなかにうるさく感じたので驚きも含めて個人的に好みとなりました。

#有線接続
これに関しては無線でも問題なく出来るなら無線に越した事はない、ということが前提となります。
私はどちらかと言えばゲーマータイプなもので、1回のプレイ時間が長めです。すると純正では充電の問題が出てきます。使いこむ内に純正のバッテリー寿命が短くなり、買い足すこと4つ目を検討中にこのRaijuにした次第です。
私のプレイ環境では付属のケーブルをまとめて短くし、プレイの妨げにならない状況が作れたため気に入った点となりました。付属のケーブルはブレードタイプで堅牢かつ柔軟、そして長めでプレイヤーが各自取り回す事前提でこのタイプを同梱してくれたんだなと感じます。

#LRスティックの堅牢さ
私個人としては経験はありませんが、純正のスティックは使いこむ内に軸が削れてくるという話をよく耳にしていました。このRaijuでは軸が金属で(手頃な磁石がないのでメッキかどうか判別できていませんが)この軸削れ問題を解消してくれそうです。長く使うつもりで購入したので、今まで経験は無かった私ですが、将来的にも大丈夫そうだという印象を受けました。

#ゲームプレイの向上
PS4を操作する上で必要なボタンはもちろん全て揃えており、追加でマッピングボタンが4つある事は上に記した通りです。しかしこのRaijuには更に4つ、PS4操作には必要ではないものの、このRaijuの使いやすさとゲームプレイそのものの向上に一役買ってくれるボタンがあります。

まずマッピング用のボタン。
これを押しながらマッピングボタンのいずれかを押しながら、そこに割り当てたいボタンを押します。するとそのマッピングボタンにその機能が割り当てられます。非常に簡単です。

次にプロフィール切り替えボタン。
こちらはマッピングボタンに割り当てたボタンをゲームによって変更したい、そんな時に便利です。私も実際に某狩りゲーワールドと、ピョンピョン跳びまわるFPSの2つ用にマッピングボタンに割り当てをしています。
この2つのゲームではマッピングボタンに割り当てているボタンが全く違い、本来であればこの2つを行き来する度にマッピングボタンへの割り当てを設定し直す必要があります。いくら割り当て設定が簡単とは言え面倒です。しかしこのプロフィール切り替えボタンを押すことで、プロフィール1と2の2つの割り当て設定を保存しておけます。便利です。今どっちのプロフィールでプレイしているのかは見えやすい位置に表示されているのでそこも良いポイントです。

3つ目はマイクのミュートボタンです。
純正と同様にRaiju本体にヘッドセット等のイヤホンジャック用の端子を接続して使用できます。マイクのミュート設定はヘッドセットによって様々ですが、私のはヘッドセットのケーブル途中にあるミュートボタンを押している間だけミュートされるもので、友人とのボイスチャットで会話途中に鼻をかみたい時など、ミュートしたいが両手も使うという時に不便でした。しかしこのRaijuのミュートボタンは押すとミュートに、もう一度押すとミュート解除と個人的には非常に便利になりました。またミュート状態もボタンの表示によって非常にわかりやすくいです。些細な、またヘッドセットの種類よっては元々可能であった事とは言え感動しています。
ミュート切り替えの際も、相手側にブツッというような大きな音が出力されることもなく、その点も評価できます。

最後に音量ボタンです。
こちらはコントローラーに付ける機能としてはなかなかに珍しいですが、接続したヘッドセットへ出力される音の音量を変更できます。押す度に小中大といった感じで変更できます。接続したヘッドセットのマイクの入力音量まで変更されるのかは試していませんのでわかりませんでした。
こちらのボタンは個人的に活躍の場は少ないですが、デバイスに持たせる機能として面白いと思います。


以下、気に入らなかった、残念、改善して欲しい点です。
#有線接続の寿命
有線接続自体の寿命は無線よりも長いことでしょう。しかしこのRaijuのUSB接続は一味違います。付属のケーブルのRaiju本体に挿入するオス端子はマイクロUSBなのですが、端子手前の樹脂部分の形状が独特でRaiju本体のメス側にも同様の形状の彫り込みがしてあるのです。なのでこの付属ケーブルでしか接続出来ない仕様のため、実質この付属ケーブルがダメになればRaijuも使用不能になってしまいます。
私はこういったケーブル類の断線の経験が無いため(日頃から注意しています)、あまり深く心配はしていませんが、しかしながら褒められる点ではありません。

#ボタンの押しにくさ
これは十字キーとタッチパッドに限られた話です。
昨今のゲームは色々なメニュー操作などをスティックで行うことが増えてきました。しかしながらスティックの活用の幅が広がると共に十字キーに割り当てられる操作も重要な操作が多いことも事実です。しかしこの十字キーが固い(重いとも言える)です。純正の押し心地に慣れていると驚くことと思います。もちろんRaijuの押し心地に慣れてしまえば特に問題はありませんが、他のボタン類の押し心地が素晴らしい分、なぜここまで正反対に固いのか知りたいです。明らかに意識してこの固さに調整されている固さです。
タッチパッドもクセがある押し心地です。純正の押し心地は軽く、純正の他のボタン類と近いものでした。このRaijuのタッチパッドボタンは若干レバーの様な感覚の押し心地で、純正よりも意識して深めにズムムと押してやる必要があります。いずれもRaijuの使いやすさからすれば大した問題ではありませんが、しかしながらこちらも褒められたものでもありません。


#マッピングボタンの活用の点について
マッピングボタンにはスティック押し込みによるL3R3ボタン、タッチパッドボタンなど実は出来ると便利なボタンの割り当ても可能で他の似たようなコントローラーと比べても便利なのですが、これらマッピングボタンに割り当てられるのは1つのボタンにつき1つまで。つまり1つのマッピングボタンに例えば○ボタンと□ボタンの同時押しを割り当てる、なんて事はできません。もちろん機能を持ったボタンが4つも追加であるので、各ゲームにおけるプレイの幅は大きく広がるのですが、同時押しも割り当てられたらまさしく革命だったのではと思います。別段不満を感じているわけではありませんが、より素晴らしいものになりそうだという思いがあるのも事実です。


以上で細かい部分のレビューを終わらせて頂きます。
総評としては、個人的に大変気に入っています。
こういったタイプのコントローラーでは有名なところでSCUFが日本では有名ですね。もちろん世界でもSCUFは有名で多くのプレイヤーに支持されています。ですが私はこちらのRazerのRaijuをオススメします。シックなデザインと、それでいて純正とは違うモノという特別感も得られるデザインで飽きずに長く使い続けたいと思えるというのは実は重要なことだと思います。

それから、こちらのふもっふのおみせさんは配送も迅速でした。
昼過ぎにATMから入金手続きを行いましたが、翌日にはもう届いていました。大変嬉しいです。

最後に商品とは関係ありませんが、購入を検討中の方へ面白い言葉を1つ紹介させていただきます。
そのモノを[買う理由が値段ならば辞めておけ、買わない理由が値段ならば買うといい]
私はまさしくこの買わない理由が値段ならば買うといいを今回実践してみたわけですが、大変満足しています。

長々と書いてみましたが値段も安いものではありませんし、悩まれてる方も多いと思います。
そんな皆さんの背中を少しでも押すきっかけとなれば幸いです。
5つ星
投稿者 投稿日 2018年3月13日
PS4のFF14 の為に買いました。
背面ボタンにR3L3ボタンを設定し、マクロを登録してワンボタンで使うと言った感じで使用しています。
背面ボタンの位置が非常に良く押し心地もいいです。
十字キーが純正の物よりかなり硬めになりますが少しすれば慣れました。
右手側の4ボタンは押した感じがマウスのクリックの様で「押した」とわかるので非常に良いです。
重さも買う前は重そうだなと思っていたのですが使用時にコントローラを持ち上げることもないので気になる事はありません。
今まで純正コントローラだったので有線に少し煩わしさを感じますが、コードが長いこともあり評価が下がるほどではありません。
お値段がやや高いですが他の人にも薦めたくなる程に買ってよかったと感じています。
5つ星
投稿者 デバイス 投稿日 2018年1月21日
とても使いやすいです。

私はFPS目的ではなくアクション目的で買ったのですが、某狩りゲーでは追加ボタンにアクションのボタンを設定し、右親指をカメラ操作だけに集中出来るようにしています。
思った操作が出来て満足しています。
ボタンの位置もトップ側のボタンは形がよく考えられていて丁度フィットしますし、背面のボタンも丁度いい場所にあるので違和感はあまり無いと思います。

割り当て設定も簡単でプレイ中に変えれたり出来るのは便利だと思います。

○×□△ボタンは軽く指への負担が少なく、R1L1はボタン自体が横へ大きくて軽く押せるので人差し指の第3関節等で押せたり出来ます。
ただ、十字キーだけは純正版と比べると重く押しづらいかと思います。

スティックの首部分も磨耗しないようになっているのも良いと思います。

有線なのでコントローラーから本体電源を入れたり、線の取り回しを気にしなくていい等の手軽さは少し損なわれていますが、充電切れの心配がなくホームボタンを押せば即座に認識してくれるので少し煩わしく思っていた純正の「ホームボタンを押してから認識まで時間がある」っていうのが無くなって良かったと思ってます。

自分はスカフのコントローラーと迷っていたのですが、あっちはボタン設定が限られていて十字キー上下やLRが出来なかったのでこちらにしましたが、こちらにして良かったと感じています。

※ライトバーが無いのでPS VR等で遊ぶ際には認識されないと思うので、遊ぶ際には純正コントローラーが必要になると思います。純正も持っておくことをおすすめします。
5つ星
投稿者 りょう 投稿日 2018年1月20日
主にシージの為に買いました
ボタンの設定がすぐ出来て、別のゲームをする時にとても楽です。
ボタンの感触もマウスのクリックの様な感じでとても気に入りました
買って良かったです!
5つ星
投稿者 ms 投稿日 2018年1月7日
非常に使いやすい
高級感もあって最高ですね。
背面スイッチは自然な位置にあります。
R1奥のボタンは指が長い自分は押し心地も良いです。
たまらない一品ですね~
5つ星
投稿者 ユウキ 投稿日 2018年1月1日
主にps4 でシージ、CODをやってますり今までnacon revolutionを使っていましたがraijuも気になっていたので購入しました。
結論から言うととても使いやすいです。
ボタンはクリック感があり、背面ボタンも押しやすいです。
そして1番はスティックが滑らかで使いやすいです。
かなりエイムが合うようになりました。
非常に満足です。
5つ星
投稿者 投稿日 2017年11月15日
非常に使いやすい
待った甲斐がある